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コストダウンはどこから始める?

今の世の中、赤字会社が8割とも言われ、また売上減少に苦しんでいます。
もちろん最善の方策は売上アップが一番ですが、なかなか思うようにいかないのが現状です。
そこで手っとり早くコストダウンを図ろうとすることは自然な流れです。

 

♦ まずは外部へ支払う経理のコストを考えるべき
内部の経理はもちろんですが、まずは外部へ支払う経理のコストを考えるべきです。
会計事務所へのコストです。通常年間で40万から80万円も払っているのが一般的です。

中には年商1000万もいかない中小企業に対して、会計事務所の報酬相場を知らないことをいいことに月48,000円も払わされている会社がありました。
知り合いからの紹介でということで、何も知らずに受け入れていました。しかも、一度も会社に来たことがなく、最初にパソコン会計とか称してここに入力してください、出来たらお伺いしますと言ってそのままほったらかしでした。
そして、「コストダウン経理」の話をしたら、何とコストが10分の1になりびっくりしていました。

これは本当にある話です。
会計はむずかしい、経理はむずかしいと言って報酬をアップする手口です。気をつけましょう。

 

♦ 訪問に来てどんな作業をしているのか
実際にやっていることは何かというと、ただパソコンの画面を眺めて、むずかしい顔をしてやっているだけです。30分で終わってしまう仕事です。でも30分で帰ると気まずいので、おしゃべりしながら時間を使っているのですね。
そのためのコストが何と月3万円から5万円。
規模の小さい会社はかなりの負担になっています。

また時間つぶしのテクニックとして、どうでもよいことに関心を示すことが多いのです。
たとえば、コピーのパーフォーマンスチャージ(カウンタ料)の科目は何がよいですかね。消耗品費?事務用品費?雑費? 支払手数料?など どれが正しいって?どれでもいいじゃない。
銀行の振込手数料って。支払手数料?雑費?社員の通勤手当って。福利厚生費?旅費交通費?
中小企業にとって経費で落ちればどちらでもいい感じ。毎期毎期同じように処理していればいいじゃない。
これを根ほり葉ほり、掘り起こして時間を潰している会計事務所が何と多いこと。

なぜでしょうね。暇ですかね。
もっともっと顧問料を下げてほしいですね。
経営サービス研究所の経理記帳代行は月3,000円(税抜)で月次処理を行ってしまいます。
訪問はありません。書類をメール便で送っていただくだけです。